ペナント/HIKAGE流ペナントの進め方
野村克也氏の野球論
『野球は相手を0点に抑えれば負けないスポーツ。10点取っても11点取られたら負ける。やはり1-0のチームを構築しないといけない。
原理は単純、0点に抑える為の主役は投手。だからまず投手を中心とした補強を考える』 野村の眼-P.220
投手のローテでは
① エース級
② マイナス能力の少ない投手
③ マイナス能力が多い投手
④ 準エース級
⑤ マイナス能力の少ない投手
⑥ マイナス能力が多い投手
このローテで最低2勝1敗を死守する
交流戦では2連戦になるので、2連勝、1勝1敗を繰り返す方法
中継ぎは
左右の中継ぎエースを準備する。
抑えは球速重視ではなく、変化球重視で
最低2種類の変化球保持者で
落ちる系、左右系で変化量4以上の投手を抑えへ
練習方法
投手の場合は変化球練習を中心としてコントロール練習
打者ではミート練習、走塁練習を使い分ける。
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1点を取る為に
1番打者、6番打者を俊足の選手を配置
2番打者、7番打者をバンド○の選手を
3番打者、8番打者をミート力のある左打者を配置
1番、6番は出塁を行い盗塁
2番、6番はバンドで送る
三塁に進めたら、1アウトの場合はセカンドゴロで1点を取る。
4番、5番は強振で一発狙い
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これで一年目を乗り越える
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補強
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自由契約選手の補強
投手
・山本昌or工藤を採用
打者
・江藤or緒方(広島)を採用
以上は3年目からのコーチ候補として、所謂、幹部候補生として
その他の自由契約選手では
一芸に優れた選手
左右、落ちる系の変化量が4以上や
左右の変化球を持っている投手
足が速い選手(その他の能力が低くても代走として使える)
ミート力がある選手(代打としてここ一番って時に使える)
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ドラフト戦略
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指名したい選手名
・鎌倉(投手)
・国見(投手)
・熊上(投手)
・山上(外野手)
その他はそのチームに応じてレギュラー選手が高齢のポジションで将来性の高い選手。当初能力が低くても鍛えれば将来的には使える可能性が大。
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FA戦略
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ネームバリューにこだわらずにチーム戦力上必要な選手を補強。
それか将来的にコーチにしたい選手を補強
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助っ人戦略
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やはり投手を優先
チーム事情で補強
先発、抑えで若い選手
コントロール重視
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こんな感じで進めて行けば勝てるチームになると思います。
個別チームの場合はチーム別に書いて行きます。
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HIKAGE
