-->

ペナント/HIKAGE流ペナントの進め方

最終更新日: 2009-12-06 (日) 17:27:54 (101d)

野村克也氏の野球論
『野球は相手を0点に抑えれば負けないスポーツ。10点取っても11点取られたら負ける。やはり1-0のチームを構築しないといけない。
原理は単純、0点に抑える為の主役は投手。だからまず投手を中心とした補強を考える』 野村の眼-P.220

投手のローテでは

① エース級
② マイナス能力の少ない投手
③ マイナス能力が多い投手

④ 準エース級
⑤ マイナス能力の少ない投手
⑥ マイナス能力が多い投手

このローテで最低2勝1敗を死守する

交流戦では2連戦になるので、2連勝、1勝1敗を繰り返す方法

中継ぎは
左右の中継ぎエースを準備する。

抑えは球速重視ではなく、変化球重視で
最低2種類の変化球保持者で
落ちる系、左右系で変化量4以上の投手を抑えへ

練習方法

投手の場合は変化球練習を中心としてコントロール練習
打者ではミート練習、走塁練習を使い分ける。

=======================

1点を取る為に

1番打者、6番打者を俊足の選手を配置
2番打者、7番打者をバンド○の選手を
3番打者、8番打者をミート力のある左打者を配置

1番、6番は出塁を行い盗塁
2番、6番はバンドで送る

三塁に進めたら、1アウトの場合はセカンドゴロで1点を取る。

4番、5番は強振で一発狙い

=======================

これで一年目を乗り越える

=======================

補強

=======================

自由契約選手の補強

投手
・山本昌or工藤を採用

打者
・江藤or緒方(広島)を採用

以上は3年目からのコーチ候補として、所謂、幹部候補生として

その他の自由契約選手では

一芸に優れた選手

左右、落ちる系の変化量が4以上や
左右の変化球を持っている投手
足が速い選手(その他の能力が低くても代走として使える)
ミート力がある選手(代打としてここ一番って時に使える)

=======================

ドラフト戦略

=======================

指名したい選手名
・鎌倉(投手)
・国見(投手)
・熊上(投手)
・山上(外野手)

その他はそのチームに応じてレギュラー選手が高齢のポジションで将来性の高い選手。当初能力が低くても鍛えれば将来的には使える可能性が大。

=======================

FA戦略

=======================

ネームバリューにこだわらずにチーム戦力上必要な選手を補強。
それか将来的にコーチにしたい選手を補強

=======================

助っ人戦略

=======================

やはり投手を優先

チーム事情で補強
先発、抑えで若い選手

コントロール重視

=======================

こんな感じで進めて行けば勝てるチームになると思います。

個別チームの場合はチーム別に書いて行きます。

=======================

HIKAGE

編集メニュー

攻略請負人

Webサイトも運営するパワプロマスター

当サイトについて

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS