ペナント/チーム別攻略
ペナント/チーム別攻略 †
パワプロ2009のペナントモードを攻略するページです。
| :::目次 |
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| :::ペナント/チーム別攻略 |
このページの趣旨 †
「〇〇で優勝したいんだけど、弱くて勝てない!」
「1年目は良いけど、どんどん衰えて戦えなくなる……」
そんな人の為の攻略ページです。
どんなスタメンを組めば良いのか? 若手は誰を起用して行くべきなのか?
どのポジションを補強すべきなのか? どう連携させるべきなのか?
あなたの知る情報を書いて、皆でペナントを楽しみましょう。
セ・リーグ †
・言うまでも無いと思いますが、こちらはDH制が有りません。
守備位置にもよりますが、肩・守備・エラー回避の低い選手は使いづらいです。
補強、特に外人を呼ぶ場合には注意しましょう。
読売ジャイアンツ †
先発ローテ
① グライシンガー
② 内海
③ 東野(公式パス)
④ 高橋尚
⑤ 木佐貫
中継ぎ
M・中村(接戦時)
豊田(接戦時)
越智(中継ぎエース)
抑え
山口(守護神)
基本オーダー
① 坂本 (遊)
② 松本(公式パス) (中)
③ 小笠原 (一)
④ ラミレス (左)
⑤ 亀井 (右)
⑥ 阿部 (捕)
⑦ 脇谷 (三)
⑧ 寺内 (二)
連携
阿部
内海 坂本
東野 高橋 脇谷 寺内
越智 山口 ラミレス 小笠原
李、谷は代打で使う
連携では将来を見越して
越智-山口
坂本-寺内
ラインは必須
クルーン、M・中村は劣化するので将来を見越して
越智-山口を後ろで使う事をお勧めします。
一年目オフ・補強
・豊田を投手コーチへ
・谷を守備・走塁コーチへ
自由契約選手戦略
・山本昌or工藤
・江藤
を採用
ドラフト戦略
即戦力の投手
・鎌倉、国見がいれば即補強
木佐貫と入れ替え
将来性のある外野を指名
ラミレスは3~4年使えるので、その間に外野を育てる
大田を留学に出す。
助っ人はお好みで…
2年目の練習ではキレ↑を多くの投手に身につけさせる
2年目オフ
一年目自由契約で補強した選手をそれぞれコーチへ
・江藤は打撃コーチへ
ドラフト戦略は将来性のある投手、野手を指名
キャンプでは大田を一塁手へコンバート
3年目のシーズンでは小笠原が劣化しているので70試合程度先発出場をさせて大田を育成する。
1年目で補強した外野手を松本、亀井の成績を見つつ育成していく。
こんな感じで進めて行けば、世代交代もスムーズにすすむと思います。
江藤でPHを付けれたら、高橋由とコーチ変更
広角打法を身につけさせる。
将来中心選手にした選手に特殊能力を覚えさせていけばOKです。
阪神タイガース †
投手は中継ぎは今のままでもよいが先発は能力が全体的に微妙なので
公式パスで能見をとったほうがよい。
ローテは
①安藤
②岩田
③上園
④能見
⑤下柳
⑥石川
とにかくベテランが多いので序盤は若手を育てる
岩田はコントロールを中心に練習すれば3~5年目くらいで
エース級の投手になる。
久保田はロングリリーフに回す
野手は公式パスでブラぜルを獲る。
打順は
①鳥谷6
②赤星8
③新井5
④金本7
⑤ブラぜル3
⑥左右を考えて林or浅井、狩野、桜井 9
⑦矢野or浅井2
⑧平野4
⑨投手
矢野、金本はシーズン終了後、コーチに
捕手のレギュラーは浅井を多めに出す
選手層が薄いけど結構育ちやすい選手が多いので
優勝は狙いやすいと思います。。。
中日ドラゴンズ †
FA持ち+高齢選手が多く、チーム再建の手腕が問われるチーム。
1年目は、スキップ進行だと3位争いになります。
1年目は速球派コーチにして、シーズン中は浅尾にコーチ球速練習。
シーズンオフに、海外留学に出します。
外野守備が悲惨な状態なので、外野は左から和田・英智・野本がいいでしょう。
英智は打てませんが、劣化が遅くかつ守備走塁コーチとして優秀なので、我慢して使います。
荒木はケガ2で戦線離脱の機会が多いので、開いた穴を埋める岩﨑の育成も。
投手陣は、成長の見込める伊藤と齊藤を1軍で。
伊藤は先発候補、齊藤は中継として柱に育ってくれます。
チェンは何をやっても練習効果が無いと怒られますが、おまかせ放置で十分化けるので我慢。
チェンがケガ2持ちなので、ローテーションは5人+先発中継1の体制で。
岩瀬は劣化が激しいので、理想は国内FAでCP補填です。
最初のシーズンオフから大型補強が必要です。
ドラフトでどんな選手が取れるかによりますが、優先は野手・捕手で。
ブランコを解雇するなら、平田と堂上をサードとファーストにコンバートすると楽になります。
投手コーチに縦方向の変化球持ちを呼び、伊藤・齊藤・高橋・山井あたりに新球を。
岩瀬も覚えれば、寿命が伸びます。
チェンは全然覚えてくれないので、自主トレでツーシームを期待。(ただしケガ2の回復が優先)
2年目以降は、劣化+FA流出を見ながら補強を。
キャッチャーに有望な選手が取れたら、谷繁は守備コーチに。
外野手に選手が揃ったら、英智を守備コーチにします。
セカンドにいい新人が取れれば、荒木を外野で使う選択肢も取れます。
荒木はケガで壊れる事もあるので、最悪セカンド森野サード平田もあり。
森野はスキップ進行でもAHを取得するので、FA流出だけは避けたいところ。
連携の中心としても扱い易いです。
投手では、平井・小林・川井あたりがあっさり劣化します。
中継ぎは、自由契約選手から補充出来ることも多いので、積極的に。
山本昌ががんばれてる間に、伊藤を海外留学に出しましょう。
急に選手の入れ替えをするので、15年目あたりで2回目の世代交代の波がまた一気にきます。
広島東洋カープ †
選手の質はそこそこですが、層の薄さが弱点のチーム。
若手も少なく、育成と補強を両立させなくてはいけません。
スキップ進行だと、初年度は3位争いです。
まず最初に、新外国人調査を依頼します。
「三塁手」「強打」「若手」で。
できれば交流戦前までに契約したいところです。
投手陣は、前田健とルイスに完全に依存。
先発野手陣もサブポジ持ちが少ないので、これを逆手にとって連携で底上げを狙います。
お薦め連携MAPは
ルイス
前田健 石原
永川 斎藤 栗原 東出
横山 大竹 シーボル 小窪
打順は
4東出
6小窪
5シーボル
3栗原
9嶋
2石原
8赤松
7天谷
2本柱と石原を結んで「ウワサのバッテリー」で底上げ。
野手連携は「鉄壁の○○間」「○○番コンビ」狙い。
これらの連携は、出場を続けるだけで取得できるので、手っ取り早く底上げが可能です。
ポジションを固定するために、初期設定が「左右重視」になっている采配は変更しておきます。
初年度からショートは小窪に固定して使います。
梵との比較になりますが、3年後には能力的に十分追い越せるので、先を見越して小窪をお勧めします。
先発ローテーションは
ルイス
前田健
斎藤
大竹
の4人で、他の先発候補は「先発・中継ぎ」に入れます。
ルイス・前田健の登板回数を増やすためです。
中継ぎ・抑えは横山・永川の初期設定のままでOK。
最初に書いた「新外国人」ですが、チーム愛を早めに貯めたいので(初期値60)先発起用します。
DHが使える交流戦では、シーボルをサード・新外国人をDHで起用した方が、シーボル←→栗原の連携が貯まるので良いと考えます。
初年度の補強ポイントは、以下の優先順位で。
1.先発投手
とにかく即戦力が欲しいので、ドラフトで社会人投手を狙うのも、自由契約選手を拾うのもOK。
2.守備力の高い外野手
外野手陣は一芸持ちは多いのですが、軸になる選手が居ません。
嶋が守備に不安を抱えていることもあり、センターを任せられる選手が欲しいです。
3.強打者の三塁手
シーボルは連携効果でミート+2~4が見込めますが、それでもちょっとパンチ不足。
新外国人が十分な能力を持っているなら、シーボルは解雇していいでしょう。
初年度の海外留学は、小窪でいいでしょう。
前田健は能力が十分高いので、半年行かせてもあまり育たなかったりします。
自主トレでツーシームorムービングファストを覚える確率が高いようなので、選択肢に出たら優先してチャレンジを。
初年度のドラフトと外国人の引き次第では、2年目から圧勝出来るくらいの戦力になります。
もともとCpには余裕のあるチームですが、年棒の高騰もあり得るので、前田を初年度から自由契約にしても良いでしょう。
東京ヤクルトスワローズ †
横浜ベイスターズ †
①とにかく優勝を狙う場合。
優勝だけを考えるなら、内川と村田の劣化またはFAまでが勝負です。
打撃コーチは☆4以上の巧打、守備走塁コーチは☆4以上の走塁にします。
とりあえず1年目は勝負を捨て、スタメンを若手中心で編成しましょう。
また、外人のリードオフマン(若手推奨)を獲得してスタメンに起用します。
外人のポジションは出来ればセカンドかショートで。
残るポジションは、コーチ指導で若手を強化して使います。
また、三浦をコーチに据え、外人ピッチャー用に年俸を確保。
初期の外人は戦力にならないので、解雇します。
先発2人、抑え1人の外人を獲得し、中継ぎは適当に。
外人は当たり外れが大きいので、恐らく数十回のリロードが必要です。
が、これが成功すれば自分で操作しなくても優勝が可能です。
また、1年目は1番に内川・2番に村田を起用するのもアリです。
チャンス5でも内川のミートは最高値で上がらないので、1番に配置。
2番で打席の増える村田にHRと打点を稼がせ、威圧感を狙います。
2年目からは内川・村田・吉村のクリーンアップに戻します。
威圧感は前後の打者にも効果があるので、破壊力は急増します。
②自分で操作し、1年目に優勝を狙う場合。
1番 ライト 大西
2番 セカンド 仁志
3番 ファースト 内川
4番 サード 村田
5番 レフト 吉村
6番 センター 金城
7番 ショート 石川
8番 キャッチャー 斉藤
9番 ピッチャー
ショートやセンターは俊足・巧打タイプの外人で補強するとなお良いです。
ピッチャーも外人を1人(出来れば複数)獲得し、初期の外人と入れ替えます。
連携マップについては、村田・内川・吉村が互いに繋がるように配置。
投手では三浦と外人、抑えが互いに繋がるように配置。
選手会長を斉藤にし、三浦と繋げます。
1年ではあまり良い能力にはなりませんので、オマケ程度に。
正直これでも厳しいですが、多分一番マシだと思います。
オートペナント別解
選手層が圧倒的に不足している状態。
特に投手陣は壊滅状態で、先発投手は実質「投げる人がいない」状態。
有力選手も高齢が多く、大ナタを振るう必要があります。
まずはゲーム開始直後のコーチ選択で、チャンス○の能力を持った打撃コーチが出るまで粘ります。
同時にキャッチャー○が出れば大満足。出なければ、巧守タイプのコーチを選択します。
投手コーチは、
ちなみに、×ボタンでチームを選択するところまで戻れば、コーチの選択肢は再度シャッフルされます。
連携は、選手会長に三浦、投手リーダー寺原。
野手はリーダー村田で、その下は
内川 吉村
大西 金城
をおすすめ。
投手のリーダーの下は、ぶっちゃけ3年目には山口と石井しか残ってないので、適当でOK。
村田・内川・吉村の連携トライアングルが完成した時が勝負。
それまでに数年かかりますので、その間に劣化する選手は、基本的にすべて解雇かトレードの材料です。
開幕したら、まず1・2軍入れ替え。
投手は山口、工藤をあげて、ウォーランド・マストニー降格。
野手は斉藤俊、高森、梶谷、関口上げ、野口、武山、森笠、斉藤秀下げ。
山口を中継ぎエース、石井を守護神にして、2人で勝利の方程式をセット。
オーダーは
内川 ニ
大西 左
村田 三
吉村 右
金城 中
高森 一
梶谷 遊
斉藤 補
DH有は、大西DHで7番松本(左)以下繰り下げ、を推奨。
1~4番は、打順固定して良いと思います。
また、チーム方針のオーダー志向を、バランス重視に。
仁志と佐伯は朝倉と2:1でトレード依頼。
かなりの確率で成功します。
朝倉と入れ代わりで、桑原を2軍に下げます。朝倉を先発枠に、吉見は先中にしておきましょう。
ここまで済んだら、普通に1年目のオフまで進行させます。
おそらく、Bクラスの中で順位を争うくらいになると思います。
金城、野中、石川あたりはトレード依頼が来るかも知れないので、上手く売れるなら売り捌きます。
外野とショートは、数だけは余るほど居ます。
1年目のオフは、投手コーチの所持変化球が山口が覚えられる(斜め系とシュート系)なら、変化球取得を狙って、2年目に海外留学を。
その時の1年目の留学は、高森か梶谷がいいでしょう。
2軍投手は、1年目のオフに全員解雇。
野手も、ジョンソンは解雇。キャッチャーも、武山・新沼は解雇。
高齢選手の斉藤秀なども、解雇しておきます。
投手はケガに備えて、自由契約選手を獲得します。
特に先発投手は、工藤とグリンが即劣化なので、多めに獲得します。
自由契約選手はチーム愛の初期値が高いので、即連携MAPに乗るのが利点です。
ドラフトはもちろん、投手中心で。
じっくり育成する余裕はないので、有望な投手は1軍でどんどん先発させます。
最終的には、3年目が終わった時点で
・村田:吉村に「3・4番コンビ」「アベックホームラン」
・村田:内川に「点取りコンビ」
・吉村:内川に「鉄壁の1・2塁間」「点取りコンビ」
・内川:大西に「1・2番コンビ」
が最低でも付いている状態で、三浦・寺原以上の先発投手が(朝倉も含めて)3人程度いる状況になれば、勝負できると思います。
投手以外の弱点は、ショートとセンターになるので、そこでチーム力を底上げ出来れば4年目くらいには優勝を狙えます。
パ・リーグ †
・DH制が有るので、守備面が不安な選手も起用出来るのはありがたいところ。
外人による補強が容易なので、初心者の方はこちらから始めると良いかもしれません。
埼玉西武ライオンズ †
ここは覇者なのでレベルが高い。
しかし、投手は涌井、岸以外は年齢が高めなので
投手の若返りが必要です。
ドラフト、助っ人と即戦力を補強して、将来性の高い投手を指名して世代交代を図ればいいです。
オリックスバファローズ †
1年目は投手陣・野手陣共に戦力が整っているため、年間70~80勝は可能。ただ1年目オフ~2年目からは主軸3人(ローズ・カブレラ・フェルナンデス)の年齢と相談して補強すること。ドラフトで補強したい選手は
①「ポスト・ローズ」を目的とした即戦力野手
②将来性の高い捕手(高校~大学出あたり)
③ 〃 の高い投手
留学させるとしたら甲斐(投)・高島(内)あたりを特に推薦する。
レスター・ラロッカは成績をみて解雇。
大村を守備走塁コーチにする手もアリ。
外国人は先発や中継ぎ投手を補強する。
2年目からは若手の選手を積極的に試合に出す。
オフの選手補強は、
①将来性の高い外野手
②長打力のある野手
③球速の高い投手
主軸3人の成績を見て更改・解雇を決める。ここで「コーチ転任」を選んだ場合、コーチとしての採用はローズかカブレラのどちらかだけにする。
北海道日本ハムファイターズ †
ここは平均的にいい選手がそろっているので
そこまで苦労はしないと思います。
投手がダル、武田と両輪がいるので、あと2名計算できる投手を指名、助っ人で補強
補強ポイントはスレッジに変わる助っ人
稲葉、ひちょりの後任をドラフトで指名。
その他は高齢のポジションの後任をドラフト指名をすればいいと思います。
千葉ロッテマリーンズ †
東北楽天ゴールデンイーグルス †
ここは選手が弱いので一年目は我慢です。
一年目ペナント中の補強は
トレードで一場⇔巨人・豊田
豊田を抑えに据える。
中継ぎは有銘と右の中継ぎが欲しいので公式パスで福盛を持って来るか
小山で我慢するかです。
1年目補強では
岩隈、マー君以外に計算できる先発投手を2名補強
打者では二塁手、三塁手が高齢なので足の速い選手で守備力がそこそこの将来性のある選手を指名。
助っ人はセギノール並の選手を助っ人で補強。
2年目以降の戦い方は
中村紀をDHに据えてドラフトで指名した三塁手を育てる。
補強の戦略としては選手層を厚くする為に毎年、即戦力ルーキー、将来性の高い選手を指名して行く事をおすすめします。
あと、岩隈、マー君の年俸を希望より若干高めに支払いチーム愛を上げて行く。
福岡ソフトバンクホークス †
コメント †
- 一番セカンド片岡 -- 卯卯? 2009-06-10 (水) 20:29:28
- 広島は「4番を打てるパワーヒッターと長打力のある??左打者を補強しろ」とコーチに言われました。 -- 2009-06-15 (月) 07:34:52
- ちなみに僕はオリックスの後藤をトレードで獲ってきました。 -- 2009-06-15 (月) 07:37:41
- 日ハムは1年目終了時に2軍の中田を留学させるとパワーAになって帰ってくる -- 2009-06-24 (水) 19:42:48
- 横浜で1年目からシーズン120勝して優勝しました。難易度はパワフルです。能力は低いけど何とかなります。ローテは三浦、小林、ウォーランド、寺原、吉見、グリン。回復が不安定な工藤はローテを乱すのでロングリリーフに。中継は木塚、桑原で抑えは公式でパスが公開された山口。打順は1金城(中)、2石川(遊)、3内川(一)、4村田(三)、5佐伯(左)、6吉村(右)、7斉藤(補)、8投手、9藤田(二)です。8、9は変更可。普通にやってれば7月後半に村田の本塁打が100超えて内川と3,4番コンビが付きます。運がよければシーズン中に点取りコンビが付きます。代打にジョンソン、大西。代走に野中、関口。連携マップは村田と内川が繋がっていれば他はお好みで平気です。 -- フェルナンド 2009-07-06 (月) 12:32:28

