サクセス/栄冠ナイン 目指せ名門野球部/常勝名門高校への道
- HIKAGE#5の実験
練習指示をすべておすすめでした場合。
迷監督さん記載の
日程消化の際に最優先で踏むマスは青マスとミゾット社員。
信頼度・テンション・グラウンドLVがあがるイベント重要。
としました。
5年間で甲子園出場0…
良くて夏地方準決勝
秋、地方大会優勝
これを続けてグランドレベルを上げればいいかもしれないけど
あんましおススメ出来ない。
- 実験2
練習指示を万能でした場合
迷監督さん記載の
日程消化の際に最優先で踏むマスは青マスとミゾット社員。
信頼度・テンション・グラウンドLVがあがるイベント重要。
としました。
全てオールD止まり
5年間で夏一回甲子園
春0
グランドレベルが高いと使える可能性大。
- 実験3
巨人野球
とにかく走・守無視
弾道4、ミートD、パワーA
二流投手の時はボコスカ打つけど
一流投手の時は三振が多くて負ける。
- 実験4
ミートA、弾道2にした場合。
結構、ヒットがつながる。
しかし、守備が悪いから失点してしまう。
HIKAGE#5の実験結果で行けば
スモールベースボール,マシンガン打線が一番いい。
やはりリアルの高校野球に似せる方がいい。
3,4,5番以外は足が12以上なので甲子園に行くまでは
軽々と盗塁成功になる。
無死一塁の時は盗塁をして、右打ちorバンドで進塁して
クリーンアップの時は犠牲フライを指示。
ミート多用がいいです。強振すれば何故か内野フライが多くなるので
ミート多用がおススメ。
その他の打者は強振で転がせorミートが高いとおまかせでも一点入る。
能力カードで究極の思考があれば、究極の思考でスクイズ。
しかし、スクイズを失敗する事が多い。
スモールベースボール選手別おススメ育成法
練習指示は
投手
スタミナD、コントロールD、変化球2方向、総変化量6、
球速145㌔→あとは自由
スタ、コンを上げるのがおススメ
捕手
肩力C、守備C、エラー回避C
あとは弾道、ミートの順
走力は上げれたら上げる。
一塁手
まずはオールE
その後、
弾道2、パワーD、ミートD、
弾道3、パワーC、ミートC
とこのローテーションで上げて行く。
一塁手を4番に据える。
二塁手
まずはオールE
守備12、走力10、肩力10、エラー回避10
その後は弾道2、ミートC
余裕があれば、走力を上げる。
二塁手を一番打者or2番打者へ
三塁手
オールE
守備、肩、エラー回避10
そのあと弾道2、ミート
三塁手を3番に据える様に考える。
遊撃手
まずはオールE
守備12、走力10、肩力10、エラー回避10
その後は弾道2、ミートC
余裕があれば、走力を上げる。
遊撃手を一番打者or2番打者へ
外野手
まずはオールE
肩10、走力10、守備8、肩12、走力12、エラー回避8
余裕があればミート
外野手の肩を鍛えておく事でランナー2塁の時にビクビクしなくて済みます。
追伸:おかしな点やその他、情報があれば書き足す等をお願いします。
うーん;;
おれの栄冠ナインの方が全然上ですよ!!
1番から8番までぜーいんミートA パワーC以上
走力は9番以外C以上
遊撃手と三塁手と捕手の肩はBかC
それ以外はD
守備はショートとセカンドがC
それ以外はD
これで甲子園の決勝まで全然余裕でした
やっぱグランドレベルとか、、 70はいっっときたいですね
練習器具
それと、職人とかにアイテムをもらうとか
特訓するとか。。
その辺ですね
追記失礼します。
まず↑の方へ。
HIKAGEさんが書かれているのは常勝のための”最低”条件かと思います。
グラウンド99でしたら楽に到達できる数値ですし。
個人的には常勝を目指す上で、鬼門となる秋の地方大会でAランク相手に安定して勝てるチーム作りを目標にしておりました。
秋の段階でA相手に勝てれば春も夏も余裕ありますし、常勝を目標にする以上相手どこだろうが負けるわけにいきません。
具体的な育成法や注意点についてはここ以外のページにも色々ありますので所々省略します。
育成方針はバランス重視で25年くらい無敗だった頃の体験談です。参考になるか分かりませんが。
・参加校が多い地区を選ぶ(夏予選が1試合増える)
・お褒めの言葉・おにぎり2個は常に余裕持たせておく
・スケジュール変更や器材チケットも切らさない程度に
・練習内容は1年生に沿って選ぶ(走力ならハードルとか)
・各学年野手4人投手1人、3年引退後同じポジションに1年が入る
・初期能力はE以下大差ないので特殊能力中心に選ぶ
・キャッチャー◎か○を隔年で必ず作る
・1年野手は5月までに弾道2&守備変更、以後走力B→ミートDを目指す
・1年投手は夏までに変化球3*2種+特殊ストレート、以後コントCを目指す
・キャプテンの性格をお調子者かクールにしておく(ノーマルマスで回復)
・9月までに1年生レギュラーの信頼度を真ん中以上に
・Aランク相手の指示は、打者はミートや積極をこまめに変え、投手はおまかせ
信頼度上げには夏の地区予選や甲子園のCランクがうってつけですが、スタメンで1年出すより2.3年で勝負決めてから交替→四球投げまくりの方が稼ぎやすいです。
また練習試合も秋までは組めるだけ組むといいです。
秋の段階でAランクの投手は打ち崩しにくいので、ノーアウト一塁からノーヒットで1点取る方針。
魔物はA相手だと効果薄いですし、それ以前に2年だと出にくいのであてになりません。
2年エースは145kmスタコンCくらいなので心もとないですが、キャッチャー○&信頼度で案外粘ってくれます。
春は1年も能力・信頼度とも育っているので楽しく優勝できますが、夏は新1年の信頼度上げに追われるため、3年の出番がだいぶ減り作業化します。
最終的には、野手ならオールAまで守備やら肩やら1つ足りないくらい、投手なら150km変化球2種合計10+特スト、スタコンBくらいになると思います。
試合数も50以上こなせますので特殊能力も取りやすいです。
育成二の次で信頼度上げを重視していましたので、初期能力高い選手を集中して育てていけば、天才肌でなくともパワー180&オールAや155kmあたりまでは可能です。
グラウンド99&アイテムに余裕があることが前提ですが、キャッチャー○さえ気をつければあとはさほど苦もなく常勝の流れに乗れると思います。
欠点としては、どの年代もほぼ同じ育成のため出来上がりも似たような選手ばかりになり、勝って当たり前になるため優勝の喜びもなくなり、飽きが早いとこでしょうか。
長々と失礼しました。
