サクセス/栄冠ナイン 目指せ名門野球部/名門野球部育成編
開始初期
数年間は我慢が必要。入学式時に「中堅校」になれれば良いほう。
スケジュールはミゾット社員を逃さずに踏むことです。
練習機材の購入は、1000ポイントの機材を優先的に購入し、
その後は、1600ポイントの機材お楽しみ券を購入するのが得。
ポイントはバンバン使いましょう。
機材を使った練習のほうが取得ポイントが多いので、黄色のマスに
止まるときは、機材を使用した練習を意識する。
能力育成のポイント
・走力優先。C以上にすれば甲子園レベルでも盗塁可能。
ただし、初球で盗塁すると失敗率が高いので、必ず1球待つこと。
・2塁手、遊撃手の守備力はD以上にする。失点がかなり減る。
・外野は走力を優先。肩力は中途半端に鍛えても無意味。
・3塁手は、肩が弱いとアウトを損する。
・打撃は、弾道を必ず2以上にする。
・投手は変化球を2種類以上(逆方向)。球速140km以上を目標。
試合のポイント
[攻撃]
・「おまかせ」でほっとくと、ほとんどアウトになる。
1球ごとに必ず指示を与える。
同じ「おまかせ」でも1球毎に強振多様、ミート多様を
切り替えると出塁しやすい。(思い込みかも...)
・ピッチャーを疲れさせるために、追い込まれるまでは「待て」を選ぶ。
・上述のとおり、走力C以上なら1球待って盗塁する。
[守備]
・ピンチの時には、伝令かピッチャー交代を行う。
(伝令の励ますでスタミナを回復させると、持ち直すことが多い。)
・守備では「おまかせ」を選ばずに、自分でコースを選ぶ。
前の球と別のコースになるように指示する。
ストライクがほしい場合は、「打たせて取る」を選ぶ。
[その他]
・信頼度の高い者ほど良く打つので、ピッチャーはヒット狙いでOK.
・ベンチ入りまでしか信頼度が上がらないので、
育てたい選手は、1年の時からベンチ入りさせること。
(余裕のある試合では、守備交代等で出場させる。9回に交代でもOK)
補足
入学時の高校レベルによって、1年生の初期能力に差があります。
甲子園を狙うなら、中堅校以上で入学式を迎えたいところです。
(レベルが下がる可能性があるので、練習試合は避けたいところ。
練習試合をするなら「強豪」や「名門」を選ぶ。
「中堅」や「そこそこ」を選ぶと負けた場合にほぼレベルが落ちるし、
勝ってもレベルが上がることはまずないです。)
