サクセス/栄冠ナイン 目指せ名門野球部/ポジション別育成方法

最終更新日: 2010-11-25 (木) 21:02:18 (541d)

最初にだいたいグランドレベルが、40ぐらいになるまで進める。

次に選手の育成法。甲子園に行くには以下の能力が必要です。グランドレベル40だったらこんなの楽勝でしょう。
    ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー 弾道
捕手  8   140 8  12 10  8   4
肩力とパワーは必須

一塁手 11  120 10 8  9   10  3
これは楽勝

二塁手 14  80  14 8  12  8   2
1番手にする

遊撃手 12  120 10 10 8   10  3
難易度高め

三塁手 12  100 10 12 9   9   2
難易度高め

外野手 13  95  14 12 8   6   2

   球速  コントロール スタミナ 変化球種 総変化
先発 145 135    100  2~3  7以上
他  147 135    70   3    7以上

入学式前に総合戦力がBになっていればOK。

これでほとんどの確率で甲子園出場。

うんこ使園前で総合戦力がBになってれば、60パーセントぐらいで優勝
練習指示をすべておすすめでした場合。

まず、入学してきた1年生の中で、3~4人使えそうな選手を探します。
野手ならパワーE以上や、チャンス○・チャンスメーカー等。
捕手はキャッチャー○or◎
投手なら、130km以上かつ球種2種以上や、1球種変化2~3または重い球やピンチ○等。
これらの能力を持った選手を3~4人、レギュラーまたはベンチ入りさせます。
(レギュラーの割合は、3年生3~4人・2年生3~4人・1年生1~2人(豊作な年は3人)
投手は基本的に育てる選手を1人に絞り、ベンチ入りさせます。
(レギュラーにする野手は弾道2にしておきます)

1年生野手は2番・8番で起用し、投手は1イニング限定の抑え投手として起用します。
(1年生を積極的に起用し秋の大会までに信頼度を上げておく事で、秋の大会も順調に勝ち抜けるよう準備をしておきます。またこの時点でレギュラーから外れた3年生は代打・代走の切り札としてベンチ入りさせます。マイナス能力があったり、スカウト評価が低い3年生は残念ながら戦力外としておきます。)

夏の大会終了後、各タイプ別の能力強化を開始します。
・パワー重視→1塁/3塁/外野(右翼手)へコンバート。パワー→弾道→ミートを繰り返し鍛えます。
・機動力/守備重視→2塁/遊撃/外野へコンバート。走力/守備を繰り返し鍛えます。
・捕手→守備と肩力を繰り返し鍛えます。
・投手→スタミナとコントロールを繰り返し鍛えた後、球速と変化を鍛えます。

2年生の夏の大会前に
・パワー重視→パワーB以上/ミートCorD/弾道3
・機動力/守備重視→走力C以上/守備力C以上
・捕手→肩力B/守備力B
・投手→スタミナC/コントロールC/球速135km以上/総変化7~8
位になっていると思います。

この段階で新しい1年生と比較し、ベンチ外にする選手を決め付けます。(マイナス能力は基本的にベンチ外)

2年生の夏の大会終了後はパワー重視以外の選手は足りない能力を鍛えます。
(機動力/守備重視/捕手→ミートやパワー、投手は一番低い能力から順に補填します。)

3年生の夏の大会までに、
野手ならAが3項目以上、投手はスタミナB・総変化12程度には育ちます。
(過去2年と同様に有望な1年生の代わりに3年生を控え・ベンチ外へ回します)

進行マスは「特訓→ミゾット社員→アイドル→ショップ→OB訪問→緑→黄色→青」の優先順位で止まるように心掛けます。

この方法で甲子園常連となり、最盛期は約10年強豪・名門を維持し、最高で甲子園4連覇となりました。

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